プレミアリーグで日本人に最も注目されているチームトップ7はこちら

現地で観戦したい! 実際に売れている人気チームトップ7を選出!

2025-2026シーズンにプレミアリーグチケット5,000枚の取り扱い実績のあるワールドスポーツコミュニティが「イングランドまで観に行きたい!」とお客様が熱望されたチームを実際の取引枚数からご紹介します。新婚旅行(ハネムーン)、学生旅行(卒業旅行・短期留学)、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでプレミアリーグが観戦が旅の思い出となっています。

7位 チェルシー:120枚(年間)

イングランドのロンドンを本拠地としてる「チェルシー」通称ブルーズ、本拠地はスタンフォードブリッジ。リーグ優勝6回、チャンピオンズリーグ優勝2回、ヨーロッパリーグ優勝2回。2025-26シーズンは、オフのクラブワールドカップ優勝という最高のスタートから一転、プレミアリーグでは10位という結果に終わったものの、FAカップは準優勝、ヨレル・ハト、エステヴァン・ウィリアンというヤングスターの台頭も見られ、古豪復活の期待も大。ロンドンにあるという事で観光のついでにチェルシー戦を観戦というお客様も多く、新婚旅行、卒業旅行、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでのご利用が多い。特に1-3月は学生からの依頼が非常に多い。

■スタジアム:スタンフォードブリッジ
■監督:シャビ・アロンソ
■注目選手:ヨレル・ハト、エステヴァン・ウィリアン
■レジェント選手:フランク・ランパード
■観光地:大英博物館 チェルシー・チケット購入ページへ

6位 ブライトン:150枚(年間)

イングランドのブライトンを本拠地としている「ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC」通称シーガルズ。本拠地はアメックス・スタジアム。2017年にプレミアリーグ初昇格を果たすと、堅実な補強戦略とデータ分析を駆使した育成・移籍戦略で着実に力をつけ、いまや"ビッグ6"に迫る存在として注目されるクラブへと成長しました。2026/27シーズンはUEFAカンファレンスリーグにも出場します。ポゼッションを重視した攻撃的なスタイルが持ち味で、スピード感のあるサッカーを展開しています。日本人選手として三笘薫選手が所属し、左ウイングとしてチームの攻撃を牽引していることでも、日本のファンにとって馴染み深いクラブです。試合時間によってはロンドンから日帰りでの移動も可能。

■スタジアム:アメックス・スタジアム
■監督:ファビアン・ヒュルツェラー
■注目選手:三苫薫
■レジェント選手:グレン・マーレイ
■観光地:ロイヤル・パビリオン レスターシティ・チケット購入ページへ

5位 マンチェスターU:160枚(年間)

イングランドマンチェスターを本拠地としてる「マンチェスターユナイテッド」通称レッドデビルズ、本拠地はオールド・トラフォード。リーグ優勝20回以上、チャンピオンズリーグ優勝3回、言わずと知れた伝統あるチーム。過去には日本代表の香川真司選手が所属していたことでコアなサッカーファン以外にも浸透した。同じ地域のマンチェスターシティとの対決は「マンチェスターダービー」と呼ばれ、世界的にも注目される試合だ。2025/26シーズンはリーグ3位で、着実な復調を印象づけた。マンチェスターはロンドンから特急列車で約3時間弱だが、新婚旅行、卒業旅行、観戦を目的として旅行者からの依頼が多い。

■スタジアム:オールド・トラフォード
■監督:マイケル・キャリック
■注目選手:ブルーノ・フェルナンデス、マテウス・クーニャ、ブライアン・ムベウモ
■レジェント選手:エリック・カントナ
■観光地:国立フットボールスタジアム​​ マンチェスターユナイテッド・チケット購入ページへ

4位 トッテナム(スパーズ):170枚(年間)

ロンドンのトッテナム地区を本拠地とする「トッテナム・ホットスパー」通称スパーズ、本拠地は2019年に新しく開場したトッテナムホットスパースタジアム。現在までにリーグ優勝2回、UEFAカップ優勝2回。2019-20シーズンは6位、2020-21シーズンは7位と低迷が続いたが、2024-25シーズンにはリーグ戦は17位と低迷しながらもヨーロッパリーグを制覇し、17年ぶりの主要タイトルを獲得。しかし直後に監督が解任されるなど、指揮官交代が続く混乱期に。2026年3月にはロベルト・デ・ゼルビ監督が就任、降格圏寸前からチームを立て直し、巻き返しが期待される。スパーズ戦の観戦希望のお客様はこのクラブが好きでこの試合を観戦したいという男性のお客様が多く、たまたまロンドンに滞在するので観戦してみるというより、トッテナムの試合を観たい!という比較的若年層のお客様からのご依頼が目立つ。

■スタジアム:トッテナムホットスパースタジアム
■監督:ロベルト・デ・ゼルビ
■注目選手:ジェームズ・マディソン
■レジェント選手:ポール・ガスコイン
■観光地:ビック・ベン トッテナム・チケット購入ページへ

3位 マンチェスターシティ:200枚(年間)

イングランドのマンチェスター地区を本拠地とする「マンチェスター・シティ」通称シティズンズ。本拠地はエティハド・スタジアム、通算リーグ優勝は10回。2016-2017シーズンから10年間チームを率いたグアルディオラ(通称 ペップ)は、プレミアリーグ6度、チャンピオンズリーグ制覇(2022-23シーズン、悲願のプレミアリーグ・CL・FAカップ制覇のトレブルを達成)を含む通算20タイトルという偉大な功績を残し、2025-26シーズン限りで退任。今シーズンからは新たにエンツォ・マレスカが指揮を執り、エース、ハーランドを擁して3年ぶりのプレミアリーグタイトル奪回を目指すシーズンとなる。潤沢な資金から有名選手を獲得しているチーム事情からも日本のサッカーファンには人気。

■スタジアム:エティハドスタジアム
■監督:エンツォ・マレスカ
■注目選手:アーリング・ブラウト・ハーランド、ジャンルイジ・ドンナルンマ
■レジェント選手:カルロス・テベス
■観光地:科学産業博物館 マンチェスターシティ・チケット購入ページへ

2位 リバプール:230枚(年間)

イングランドのリヴァプール地区を本拠地とする「リバプール」通称レッズ、本拠地はアンフィールド。現在までに旧1部リーグ時代を含め通算20回の英国リーグ制覇を誇り、2005年にはUEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たす。2025-26シーズンは大苦戦を強いられ5位に終わり、シーズン終了後に監督が交代。長年チームを支えたエースのモハメド・サラーも2026年夏に退団し、大きな転換期を迎えている。リバプール戦を希望するお客様は比較的チーム愛が強く、熱狂的なリバプールファンが多い傾向がある。ロンドンを拠点としたチームではないため、「ついで観戦」でなく観戦目的でご旅行されるお客様が多い。

■スタジアム:アンフィールド
■監督:アンドニ・イラオラ
■注目選手:フィルジル・ファン・ダイク、コーディ・ガクポ
■レジェント選手:マイケル・オーウェン
■観光地:アビーロード リバプール・チケット購入ページへ

1位 アーセナル:300枚(年間)

イングランドロンドン北部を本拠地としてる「アーセナル」通称ガナーズ、本拠地はエミレーツスタジアム。、言わずと知れた伝統あるチーム。リーグ優勝14回、UEFAカップ優勝1回、2003-2004 シーズンは無敗優勝という輝かしい記録を打ち立てた。アーセン・ベンゲル退任後、長らくタイトルから遠ざかっていたが、2019年就任のミケル・アルテタ監督のもとでチームは着実に力をつけ、2025-26シーズンには22年ぶりのプレミアリーグ制覇を達成。同シーズンはチャンピオンズリーグ決勝にも進出するなど、名実ともに欧州トップクラブへと返り咲いた。サカ、ウーデゴールらを擁する現在のチームは、まさにアーセナルの黄金時代の再来を予感させる。同じロンドン北部を本拠地とするトッテナムとの対決は、ノースロンドンダービーと呼ばれ、ロンドンでは驚異的な人気を誇る。ロンドンにあるということで観光のついでにアーセナル戦を観戦というお客様も多い。新婚旅行、卒業旅行、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでのご利用が多いが、特に1-3月は学生からの依頼が非常に多い。

■スタジアム:エミレーツスタジアム
■監督:ミケル・アルテタ
■注目選手:ガブリエウ・マルティネッリ、マルティン・ウーデゴール
■レジェント選手:ティエリ・アンリ
■観光地:ロンドンアイ​​ アーセナル・チケット購入ページへ

どんな人がプレミアリーグのチケットを購入しているのか?

◎男性・女性 比率

◎男性・女性 比率

◎目的別

◎目的別

やはり男女2名 ※ハネムーナー(新婚旅行)でプレミアリーグ観戦の割合が多いです。イギリスは比較的観光地が少なく新婚旅行目的の旅行先としてはスペイン・イタリア・フランスに比べれば劣ると言われていますが、「プレミアリーグ観戦」目当ての新婚旅行者が目立ちます。

ハネムーナーの割合も高いが、学生の割合も高い。特に卒業旅行では好きなことをしたい、社会人になる前の時間があるときに思い出を作りたいという学生がプレミアリーグ観戦を希望するケースが目立つ。

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World Sports Community Staffスポーツコンシェルジュ

◆⑨

●海外スポーツサービス専門会社の社長
●名前:衞藤 未来人
●得意分野:NBA含め、北米スポーツ。全て現地観戦経験あり。

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●日本一スポーツに詳しい女性スポーツディレクター
●名前:東 香織
●得意分野:全ジャンル、特にテニス、フィギュアスケート、ラグビー、競馬。

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●世界レベルのプロチアダンサー
●名前:AINA
●得意分野:接客もエンターテインメント、楽しくお話しましょう。 NYでNBA、NHL観戦経験あり。

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●WSC SPORTS LOUNGEの看板娘
●名前:MIKI
●得意分野:接客。店内のオススメスナック,ドリンクご紹介します!スポーツ観戦一緒に楽しみましょう。

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●世界一のチケットアーティスト
●名前:久木 雄司
●得意分野:一人旅・バックパッカーでの観戦方法。一人ならではの楽しみ方をお伝えします。カンプ・ノウでのウエディングもご相談ください!

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