テニスグランドスラム海外テニス 観戦チケット購入

一般の方では入手困難なテニスグランドスラム(四大大会)観戦チケットの購入が可能です。ハードコート、クレーコート、グラスコートのそれぞれの戦いも見どころです。ATPワールドツアー、ファイナルの観戦チケットも購入できます。

テニスグランドスラム(4大大会)観戦チケット購入はこちら。

テニス 観戦チケット海外テニス 人気ラインナップ

オーストラリア
全豪オープンテニス
2025年1月13日-1月26日

フランス
全仏オープンテニス
2025年5月25日-6月8日予定

イギリス
ウィンブルドンテニス
2023年7月3日-7月16日予定

アメリカ
全米オープンテニス
2023年8月28日-9月10日予定

トリノ ATPツアーファイナル
2024年11月10日-11月17日

アメリカ
マイアミオープンテニス
2025年3月19日-3月30日

モナコ
モンテカルロマスターズ
2025年4月6日-13日

スペイン
バルセロナオープンテニス
2025年4月14日-22日

スペイン
マドリッドオープンテニス
2025年4月23日-5月6日予定

イタリア
イタリア国際(ローマオープン)
2025年5月7日-5月17日

カナダ/トロント
ロジャーズカップ
2024年8月6-12日

中国
上海ロレックスマスターズ
2024年10月2-13日

スイス
スイス・インドア・バーゼル
2024年10月21-27日

フランス
パリ・マスターズ
2024年10月28日-11月3日



世界テニス 観戦チケットグランドスラム(4大大会)

ウィンブルドンテニス(Wimbledon)観戦チケット購入

ウィンブルドン(全英オープンテニス)

【見どころ】
ウィンブルドン選手権(全英オープンテニス)はロンドンにある「オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブ」で開催れます。伝統的に試合や練習の際に白いウェアを着用する事が義務付けられているのも有名であり、「プレドミネンタリー・ホワイト」と呼ばれています。2009年よりセンターコートに開閉式屋根が設置された事もあり、旅行者・観戦者にとってもより観戦しやすい環境となりました。憧れのウィンブルドンでトッププレイヤーのプレーは必見です。
【前回ランキング】
男子優勝:アルカラス、準優勝:ジョコビッチ
女子優勝:ヴォンドロショーヴァ、準優勝:ジャバー この大会の詳細・チケット購入ページへ

全米オープンテニス(US OPEN TENNIS)観戦チケット購入

全米オープンテニス(US OPEN TENNIS)

【見どころ】
一年で最後のグランドスラムであるUSオープンテニス。アメリカ・ニューヨーク市郊外のフラッシング・メドウにある、USTAナショナルテニスセンターで開催されます。2014年は、錦織選手がアジア人選手としてはじめて決勝まで勝ち進みました!4大メジャー大会で最もエンターテイメント性に溢れる大会で、観客動員、賞金総額等において世界最大のテニストーナメントです。また、グランドスラム、シーズン最終イベントの全米オープンテニスはニューヨークで開催という事もあり、世界中で注目を集めるイベントです。例年、8月の最終月曜日から2週間の日程で開催される為、日本からは夏休みを利用しての観戦者も多いです。センターコートは「アーサー・アッシュ・スタジアム」、そのほかには入場券のみでご観戦可能な「ルイ・アームストロングスタジアム」もあります。

【前回ランキング】
男子優勝:ノバク・ジョコビッチ、準優勝:ダニール・メドベージェフ
女子優勝:コリ・ガウフ、女子準優勝:アーニャ・サバレンカ この大会の詳細・チケット購入ページへ

全仏オープンテニス(French Open)観戦チケット購入

全仏オープンテニス(フレンチオープン)

【見どころ】
全仏オープン(フレンチオープン)は、グランドスラム大会で唯一クレーコートを利用することで知られています。また、ウィンブルドンなど、ほかのグランドスラム大会とは異なり、全仏オープンのみ日曜日から始まり15日間開催されます。
毎年、波乱に富んだ展開となり、上位シード選手が早期に敗退するケースが多いのも特徴です。2016年現在のランキング1位ノバク・ジョコビッチは、グランドスラム大会の中で唯一全仏のみ優勝経験がなくキャリア・グランドスラムを目指す最大の障壁となっており、ロジャー・フェデラーも過去1度のみしか優勝できていません。一方で、9度の優勝を誇るラファエル・ナダルのような“クレーコート・スペシャリスト”たちが歴代の男子シングルス優勝者の大半を占めています。
フランス人の観客の中で多くの選手は「アウェイ」での戦いを強いられ、地元フランスの選手との対戦では相手のアンフォースドエラーによる得点でも観客によるブーイングが起きることがあります。技術だけではなく強い精神力が勝敗を左右する、最も過酷なトーナメントとも言われるグランドスラム大会です。

【前回ランキング】
男子優勝:カルロス・アルカラス、準優勝:アレクサンダー・ズベレフ
女子優勝:イガ・シフィオンテク、準優勝:ジャスミン・パオリーニ この大会の詳細・チケット購入ページへ

全豪オープンテニス(Australian Open)観戦チケット購入

全豪オープンテニス(オーストラリアンオープン)

【見どころ】
オーストラリアのメルボルンで開催の全豪オープンテニス。ロッド・レーバー・アリーナ、マーガレット・コート・アリーナの開閉式の屋根付きスタジアムを中心に、26面ものコートで激しい戦いが繰り広げられます!真冬の北半球とは逆の真夏の大会となるため、選手は欧米諸国からの長時間・長距離移動のため、調整も難しく、他の3大会(全仏・全英・全米)に比べると、番狂わせの起こりやすい大会です。1988年から全豪オープンテニスの開催地がメルンボルンパークに変更、またサーフェスもグラスからハードに変更される。この当時ではグランドスラムでは初の開閉式屋根が設置されたセンターコート、ロッド・レーバー アリーナで熱戦が繰り広げられる。2001年から使用されているハイセンス アリーナも開閉式屋根が設置されている。また、2015年からはマーガレットコートにも開閉式屋根が設置され、全豪オープンテニスは3つの開閉式屋根が設置されたコートで観戦できる珍しい大会となる。

【前回ランキング】
男子優勝:ヤニック・シナー、準優勝:ダニール・メドベージェフ
女子優勝:鄭欽文、準優勝:アリョーナ・サバレンカ この大会の詳細・チケット購入ページへ

世界テニス 観戦チケットその他 世界テニス大会

ATPツアーファイナル(ATP World Tour Finals)観戦チケット購入

ATPツアーファイナル

【見どころ】
男子テニスATPワールドツアーの年間最終戦。シングルス部門は大会直前のATPランキング上位8名、ダブルスも同じく上位8組にのみ出場権が与えられます。2014年、2015年と2年連続ATPツアーファイナルに出場している錦織圭の世界ランキングとは別のランキング(ATP Race to London)に注目。2024年はイタリアのトリノで開催されます。 この大会の詳細・チケット購入ページへ

BNPパリバマスターズ(BNP Paribas Masters)観戦チケット購入

BNPパリバマスターズ

【見どころ】
毎年10月末から11月はじめにフランスのパリで開催されるBNPパリバ・マスターズ。会場はベルシー・アリーナで、サーフェスは室内ハードコートです。開催国名に因むパリ・マスターズの名称でも知られています。
ATPワールドツアー・マスターズ1000の年間最終戦として開催されるため、ATPファイナル出場に向けてランキング上位選手にとっては非常に重要な大会となっています。 問合せはこちらをクリック

バルセロナオープンテニス(Barcelona Open)観戦チケット購入

バルセロナオープンテニス

【見どころ】
2003年から2013年まではナダル選手を中心にスペイン出身選手が優勝を独占していました。2014年は錦織圭選手がこの大会初優勝しました。

マドリードオープンテニス(Madrid Open)観戦チケット購入

マドリッドオープンテニス

【見どころ】
スペインの首都マドリッド(マドリード)での開催。2012年大会ではブルークレーコートが導入されましたが、ジョコビッチやナダルが滑りやすいと批判した為、2013年からは通常のレッドクレーに戻しています。

BNLイタリア国際テニス(ローマオープン)観戦チケット購入

イタリア国際テニス(ローマオープン)

【見どころ】

【前回ランキング】

ロジャーズカップ観戦チケット購入

◎ロジャーズカップテニス

◎ロジャーズカップテニス

【見どころ】
毎年7月終わりにカナダで開催されるロジャーズ・カップ。ATPワールドツアー・マスターズ1000に規格されており、錦織圭選手を含むランキング上位の選手が出場予定です。大会は隔年ごとにモントリオールとトロントで開催され、2016年は男子トーナメントがトロント、女子トーナメントはモントリオールで開催されます。
過去には2007年大会の女子ダブルスで日本の杉山愛選手が優勝しています。 詳細はこちらをクリックしてください

スイス・インドア・バーゼル観戦チケット購入

【見どころ】
毎年10月にスイスのバーゼルで開催されるスイス・インドア・バーゼル。ATPワールドツアー・500シリーズの1戦で年間のラスト2戦目として、毎年ツアーファイナル出場をかけた熱戦が繰り広げられます。2011年には日本の錦織圭選手が準優勝。地元スイスのロジャー・フェデラーが3連覇を含む通算7度の優勝をしており、同大会の最多記録となっています。 詳細はこちらをクリックしてください。

スポーツビジネス体験プログラムウィンブルドンで学ぶ!!

テニスの聖地ウィンブルドン/Wimbledonで専門スタッフから直接スポーツビジネスを学べるプログラムです。ウィンブルドンはプロ選手しかプレーできないコートがあり、ウィンブルドンチャンピオンシップ開催時期以外は、整備のみで一切使うことを許されていない場所です。そのような場所には、どのようなスポーツビジネスの実態があるのでしょうか。ウィンブルドン式のスポーツマーケティングや、スポーツマネジメントを学べます。インターンシップや留学よりもとっても手軽でお得なスポーツビジネス体験。海外で本場のスポーツビジネスの現場をのぞいてみましょう。

World Sports Community Staffスポーツコンシェルジュ

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●海外スポーツサービス専門会社の社長
●名前:衞藤 未来人
●得意分野:NBA含め、北米スポーツ。全て現地観戦経験あり。

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●日本一スポーツに詳しい女性スポーツディレクター
●名前:東 香織
●得意分野:全ジャンル、特にテニス、フィギュアスケート、ラグビー、競馬。

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●世界レベルのプロチアダンサー
●名前:AINA
●得意分野:接客もエンターテインメント、楽しくお話しましょう。 NYでNBA、NHL観戦経験あり。

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●WSC SPORTS LOUNGEの看板娘
●名前:MIKI
●得意分野:接客。店内のオススメスナック,ドリンクご紹介します!スポーツ観戦一緒に楽しみましょう。

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●世界一のチケットアーティスト(東京担当)
●名前:久木 雄司
●得意分野:一人旅・バックパッカーでの観戦方法。一人ならではの楽しみ方をお伝えします。カンプ・ノウでのウエディングもご相談ください!

世界テニス(グランドスラム)の観戦はワールドスポーツコミュニティの専門のスポーツコンシェルジュがしっかりサポートします!
お気軽にフリーダイヤル(0120-864-364:月曜ー金曜(祝日含む)13-22時受付)または下記お問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。

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