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海外ゴルフ(PGAツアー)、四大メジャートーナメントで日本人選手の活躍やタイガー・ウッズ、ロリー・マキロイらトップ選手のプレイを現地で生観戦しましょう!

海外ゴルフ 観戦チケット4大 メジャートーナメント

開催国:アメリカ
全米オープンゴルフチケット

開催国:イギリス
全英オープンゴルフチケット

開催国:アメリカ
全米プロゴルフ選手権チケット

開催国:アメリカ(オーガスタ)
マスターズゴルフチケット

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全米プロゴルフ選手権 2017年8月10日-13日

【開催日程】
2016年8月10-13日 @クエイル・ホロー・クラブ(ノースカロライナ州)
【見どころ】
全米プロゴルフ協会(PGA OF AMERICA)が主催していることから「PGA Championship」と呼ばれるこの大会。他の3つのメジャー大会と違い、出場できるのはプロだけです。ゴルフトーナメントとしては、プレーヤーズ選手権と並ぶ史上最高の賞金総額1000万ドルの大会です。出場資格は、歴代優勝者、過去5回のマスターズ・全米オープン・全英オープンの優勝者、前年大会の上位15位まで(タイを含む)、当年獲得賞金ランキング上位70名等です。
【トップ10入りした日本人選手】
松山英樹プロ4位タイ(2016年)、片山晋呉プロ4位(2001年)、中嶋常幸プロ3位(1988年)10位(1984年)、青木功プロ4位(1981年)
【直近5年間の優勝選手】
2016年ジミー・ウォーカー(バルスタロールGC)、2015年ジェイソン・デイ(ウィスリングストレイツ)、2014年R.マキロイ(バルバラGC)、2013年J.ダフナー(オークヒルCC)、2012年R.マキロイ(キアワアイランドリゾート)

マスターズゴルフトーナメント 2018年4月2日-4月8日

【開催日程】
2018年4月2日-4月8日※2-4日は練習ラウンド @オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ
【見どころ】
世界ゴルフ四大メジャートーナメント大会のひとつで、招待を受け出場できる選手は、世界各地のツアーで前年度賞金ランキング上位者やメジャー大会優勝者などです。選ばれた名手(マスター)たちしか出場できないことから“ゴルフの祭典”として敬愛されています。出場資格は、歴代優勝者、過去5年間の全米オープン・全英オープン・全米プロ優勝者、同年公式世界ランキング50位以内(マスターズ大会開催前週に発表のもの)等の選手に与えられ、特別招待枠もあります。
【トップ10入りした日本人選手】
尾崎将司プロ8位(1973年)、中島常幸プロ8位(1986年)10位(1991年)、伊沢利光プロ4位(2001年)、片山晋呉プロ4位(2009年)、松山英樹プロ7位タイ(2016年)5位(2015年)27位ベストアマ(2011年)
【直近5年間の優勝選手】
2017年セルヒオ・ガルシア、2016年D.ウィレット、2015年ジョーダン・スピース、2014年バッバ・ワトソン、2013年アダム・スコット

全米オープンゴルフ 2018年6月11-6月17日

【開催日程】
2018年6月11-17日※11-13日は練習ラウンド @シネコック・ヒルズ・ゴルフ・クラブ(ニューヨーク州)
【見どころ】
四大メジャーのひとつで全英オープンに次ぐ歴史のあるトーナメント。全米ゴルフ協会主催で、出場資格は、過去10年の優勝者、前年大会の上位10位まで(タイを含む)等に加えて、アメリカ各地や日本、イギリスでの予選会を通過した選手にも与えられます。マスターズを含む他のトーナメントが派手なバーディーの取り合いによるエンターテイメント性を否定せず、ミスをあとから取り返すことを許すのに対し、全米オープンは選手にひたすらパーを積み重ねることを要求し、落としたスコアを取り戻すのが困難なコースセッティングのため優勝スコアが低い傾向があります。日本人選手の最高位は1980年青木功プロの2位で、初日から同組となったジャック・ニクラウスとの死闘はメジャー史上に残る名勝負として今もオールドファンの記憶に刻まれています。
【トップ10入りした日本人選手】
青木功プロ2位(1980年)、中嶋常幸プロ9位(1987年)、尾崎将司プロ6位(1989年)、丸山茂樹プロ4位(2004年)、松山英樹プロ10位T(2013年)
【直近5年間の優勝選手】
2017年ブルックス・ケプカ(エリン・ヒルズGC)、2016年D・ジョンソン(オークモントCC)、2015年ジョーダン・スピース(チェンバーズベイ)、2014年マルティン・カイマー(パインハーストNo.2)、2013年ジャスティン・ローズ(メリオンGC)

全英オープンゴルフ 2018年7月15日-7月22日

【開催日程】
2018年7月15-22日※15-18日は練習ラウンド @カーヌスティ・ゴルフリンクス
【見どころ】
四大メジャートーナメントの中で最も歴史のある大会。イギリスのゴルフ競技団体R&A主催で、毎年7月中旬に開催され、正式名称は"The Open Championship"であり「全英」や「ゴルフ」という表現は含まれません。イギリスの社交界では、6月に開催される競馬の「ロイヤルアスコット」、6月末から7月に開催されるテニスの「ウィンブルドン」、レガッタ「ヘンリー・ロイヤル・レガッタ」と並び、夏の最高峰のスポーツ祭典として知られています。日本からは前年の日本オープン優勝者、当年5-6月に開催される「東建ホームメイトカップ」から8試合の合計獲得賞金上位2名と「ミズノオープン」の上位4選手 (いずれもすでにほかの条件で出場資格を獲得している選手を除く)に出場資格が与えられ、ほかのメジャー大会より日本人選手の出場が多くなるのが特徴です。
【トップ10入りした日本人選手】
鈴木規夫10位(1976年)、青木功プロ7位(1978年,79年,88年)、尾崎将司プロ10位(1979年)、倉本昌弘プロ4位(1982年)、丸山茂樹プロ10位(1979年)5位(2002年)、谷原秀人5位(2006年)、松山英樹プロ6位タイ(2013年)
【直近5年間の優勝選手】
2016年ヘンリック・ステンソン(ロイヤル・トゥルーン)、2015年ザック・ジョンソン(セント・アンドリュース)、2014年R.マキロイ(ロイヤルリバプール)、2013年フィル・ミケルソン(ミュアフィールド)、2012年アーニー・エルス(ロイヤルリザム&セントアンズ)

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