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ブンデスリーガで日本人に最も注目されているチームトップ7はこちら

ドイツ・ブンデスリーガのサッカー観戦チケット購入

現地で観戦したい! 実際に売れている人気チームトップ7を選出!

2016-2017シーズンにブンデスリーガチケットを3,000枚の取り扱い実績のあるワールドスポーツコミュニティが「ドイツまで観に行きたい!」とお客様が熱望されたチームを実際の取引枚数からご紹介します。新婚旅行(ハネムーン)、学生旅行(卒業旅行・短期留学)、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでブンデスリーガ観戦が旅の思い出となっています。

7位 ケルン:250枚(年間)

ドイツのケルンを本拠地とする「FCケルン」、本拠地はラインエネルギー・シュタディオン。日本人海外移籍の先駆者である奥寺康彦氏が1977-78シーズンに在籍していた。現在までにリーグ優勝2回、2000年以降は4度2部リーグへ降格しているが、地元での人気は非常に高い。2013-2014 ブンデスリーガ2部 優勝、2014-2015 ブンデスリーガ1部 12位、2015-2016 ブンデスリーガ1部 9位、結果だけを見れば数字が上がっているので、2016-2017シーズンに期待が持てる。ケルンという街はドイツで4番目に大きな都市である為、観光名所も多い。ケルン戦を希望するお客様はやはり大迫選手の活躍を生で観戦したい、というはっきりとした目的を持った方が多い。

■スタジアム:ラインエネルギー・シュタディオン
■監督:ペーター・シュテーガー
■注目選手:大迫勇也
■レジェント選手:奥寺康彦
■観光地:ケルン大聖堂 ケルン・チケット購入ページへ

6位 ヘルタ・ベルリン:300枚(年間)

ドイツのベルリン本拠地とする「ヘルタ・ベルリン」、本拠地はオリンピアシュタディオン。現在までにリーグ優勝2回、2014-15シーズンより浦和レッズから原口元気が移籍。原口元気は2015-16シーズンは2ゴール 2アシストという数字を残したが、2016-17 シーズンは監督から6ゴール 6アシストを期待されている。ベルリンは世界でトップ3に入るコンベンション都市で、欧州でも大きなコンベンションセンターでメッセ・ベルリンがあり、家具、オーディオ、国際鉄道技術見本市、ベルリン国際観光フェアなど、多くの国内的な見本市が開催されいることから、出張ついでに観戦を希望されるお客様が多い。

■スタジアム:オリンピアシュタディオン
■監督:パール・ダールダイ
■注目選手:原口元気
■レジェント選手:ミヒャエル・プレーツ
■観光地:ブランデンブルク門 ヘルタベルリン・チケット購入ページへ

5位 シャルケ:350枚(年間)

ドイツのゲルゼンキルヘンを本拠地とする「シャルケ」。本拠地はフェルティンス・アレーナ、通算リーグ優勝は7回、しかしブンデスリーガ創設以降は優勝なし。2010年シーズンより内田篤人が所属。2011-12シーズンにはスペインのラウル・ゴンザレスが加入し、チャンピオンズリーグベスト4、ドイツカップ優勝を成し遂げたが、その後はバイエルン・ミュンヘン、ドルトムントに大きく差を付けられているのが現状。内田をきっかけにシャルカーとなり、ブンデスリーガにはまった女性ファンが多い。

■スタジアム:フェルティンス・アレーナ
■監督:ドメニコ・テデスコ
■注目選手:内田篤人
■レジェント選手:ラウル・ゴンザレス
■観光地:ズーム体験ワールド


シャルケ・チケット購入ページへ

4位 フランクフルト:400枚(年間)

ドイツのフランクフルトを本拠地とする「アイントラハト・フランクフルト」。ホームスタジアムはコメルツバンク・アリーナ。1963年に創設されたブンデスリーガの初年度のメンバーであり、1979-80シーズンにはUEFAカップでの優勝経験もある古豪クラブ。2000年代には元日本代表の稲本潤一や高原直泰も所属し、2014年シーズンからは日本代表キャプテンの長谷部誠が所属している。フランクフルトは経済的に世界都市のひとつとされており、世界最大級のハブ空港であるフランクフルト空港、ヨーロッパ最大級のターミナル駅であるフランクフルト中央駅があるため、ビジネスや観光のついでに本場のサッカーを生観戦したいというお客様が多い。

■スタジアム:コメルツバンク・アリーナ
■監督:ニコ・コヴァチ
■注目選手:長谷部誠
■レジェント選手:ウーベ・バイン
■観光地:レーマー広場 フランクフルト・チケット購入ページへ

3位 マインツ:450枚(年間)

ドイツのマインツを本拠地とする「1.FSVマインツ05」。ホームスタジアムはオペル・アレーナ(旧コーファス・アレーナ)。ブンデスリーガ2部に長く属していたが、2001年に現リバプール監督のユルゲン・クロップが監督に就任し、2004-05シーズンに創立100年目にして初めてブンデスリーガ1部昇格を果たした。2013年シーズンから日本代表の岡崎慎司が所属し、日本のファンの間でも一気に知名度が高まり、2015年シーズンからは武藤嘉紀が所属している。フランクフルトから鉄道で約40分と近いということもあり、武藤選手を生で観戦したいというファンが増えている。

■スタジアム:オペル・アレーナ
■監督:サンドロ・シュワルツ
■注目選手:武藤嘉紀
■レジェント選手:ユルゲン・クロップ
■観光地:マインツ大聖堂 マインツ・チケット購入ページへ

2位 バイエルンミュンヘン:500枚(年間)

ドイツのミュンヘンを本拠地とする「バイエルン・ミュンヘン」。ホームスタジアムはアリアンツ・アレーナ。ブンデスリーガ4連覇中、ドイツカップも毎年のように決勝まで進み、チャンピオンズリーグでも毎年のようにベスト4以上まで勝ち進む、言わずと知れたヨーロッパでも指折りの強豪クラブ。ミュンヘンはハネムーナーにも人気の観光地のため、ハネムーンに本場のサッカー観戦を組み込むカップルも多い。

■スタジアム:アリアンツ・アレーナ
■監督:カルロ・アンチェロッティ
■注目選手:マヌエル・ノイアー
■レジェント選手:カール=ハインツ・ルンメニゲ
■観光地:マリエン広場​​ バイエルンミュンヘン・チケット購入ページへ

1位 ドルトムント:550枚(年間)

ドイツのドルトムントを本拠地とする「ボルシア・ドルトムント」。通称はBVB。ホームスタジアムはジグナル・イドゥナ・パルク。スタジアムはドイツ最大で、名物はこのスタンドだけで22,000人を収容できるホーム側のゴール裏スタンド。本拠地の近いシャルケ04がライバルであり、この2クラブの対戦はレヴィアダービー(ルールダービー)として有名。2010年に日本代表の香川真司が加入し、一気に日本人ファンが増え、卒業旅行シーズンは特に一番人気となる。

■スタジアム:ジグナル・イドゥナ・パルク
■監督:ピーター・ボス
■注目選手:香川真司
■レジェント選手:ステファヌ・シャプイサ
■観光地:ヴァイナハツマルクトのクリスマスマーケット ドルトムント・チケット購入ページへ

どんな人がブンデスリーガのチケットを購入しているのか?

◎男性・女性 比率

◎男性・女性 比率

◎目的別

◎目的別

やはり男女2名での観戦が他のリーグ同様に多いです。 ※最近は、ハネムーナー(新婚旅行)でブンデスリーが観戦の割合が多いようです。ドルトムント、シャルケ、フランクフルト、マインツ、ヘルタ・ベルリン、ハンブルガーSV、アウグスブルクなど、日本人選手が所属しているチームが他のリーグより多く、バイエルンミュンヘンのように世界的にブランドがあるチームが所属しているのが理由です。

同じ理由として、学生旅行(卒業旅行)での観戦も非常に多いです。
ハネムーナーと学生の割合が同等。ドルトムント、バイエルンミュンヘン、マインツ、この3チームのホームゲームは卒業旅行シーズンは特に観戦者が多くなります。

またドイツは出張先(自動車関係)や学会(医療系)、見本市が多く開催されることから、ビジネスマンの観戦も非常に多いの事が特徴です。

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