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プレミアリーグで日本人に最も注目されているチームトップ7はこちら

現地で観戦したい! 実際に売れている人気チームトップ7を選出!

2015-2016シーズンにプレミアリーグチケットを3,000枚の取り扱い実績のあるワールドスポーツコミュニティが「イングランドまで観に行きたい!」とお客様が熱望されたチームを実際の取引枚数からご紹介します。新婚旅行(ハネムーン)、学生旅行(卒業旅行・短期留学)、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでプレミアリーグが観戦が旅の思い出となっています。

7位 リバプール:250枚(年間)

イングランドのリヴァプール地区を本拠地とする「リバプール」通称レッズ、本拠地はアンフィールド。現在までに3連覇を含むリーグ優勝18回、2005年にはUEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たす。2015年10月からはユルゲン・クロップがチームの指揮をとっており、2016-2017シーズンはダニエル・スターリッジ、ロベルト・フィルミーノ、フィリペ・コウチーニョの活躍に期待だ。開幕戦ではアーセナルを下し、4節では昨シーズンの覇者であるレスターシティに対し4-1と大勝した。リバプール戦を希望するお客様は比較的チーム愛が強く、熱狂的なリバプールファンが多い傾向がある。ロンドンを拠点としたチームではない為、「ついで観戦」でなく強い観戦動機がある。

■スタジアム:アンフィールド
■監督:ユルゲン・クロップ
■注目選手:ロベルト・フィルミーノ
■レジェント選手:マイケル・オーウェン
■観光地:アビーロード リバプール・チケット購入ページへ

6位 トッテナム(スパーズ):300枚(年間)

ロンドンのトッテナム地区を本拠地とする「トッテナム・ホットスパー」通称スパーズ、本拠地はホワイトハートレーン。現在までにリーグ優勝2回、UEFAカップ優勝2回、2015-2016 シーズンは3位でシーズンを終える。昨シーズンからはアジア人最高の移籍金額を更新したソンフンミンが加入しているが今シーズンはどんな活躍をするか期待だ。スパーズ戦の観戦希望のお客様はこのクラブが好きでこの試合を観戦したいという男性のお客様が多い。たまたまロンドンに滞在するので観戦してみるというより、トッテナムの試合を観たい!という比較的若年層の男性のお客様からのご依頼が目立つ。

■スタジアム:ホワイトハートレーン
■監督:マウリシオ・ポチェッティーノ
■注目選手:ハリー・ケイン
■レジェント選手:ポール・ガスコイン
■観光地:ビック・ベン トッテナム・チケット購入ページへ

5位 マンチェスターシティ:350枚(年間)

イングランドのマンチェスター地区を本拠地とする「マンチェスター・シティ」通称シティズンズ。本拠地はエティハド・スタジアム。通算リーグ優勝は4回、オーナーは超大富豪であるADUG、資産が100兆円とも言われる。2015-2016シーズンは4位でシーズンを終え、2016-2017シーズンからはグアルディオラ(通称 ペップ)がチームの指揮を執るようになり、ボール支配率が7割になる試合があるようにイングランドでは驚異的な数字を出す。ペップのチームが観たいというお客様も出てくるようになり、潤沢な資金から有名選手を獲得しているチーム事情からも日本のサッカーファンには人気。

■スタジアム:エティハドスタジアム
■監督:ジョゼップ・グアルディオラ
■注目選手:セルヒオ・アグエロ
■レジェント選手:カルロス・テベス
■観光地:科学産業博物館 マンチェスターシティ・チケット購入ページへ

4位 レスターシティ:400枚(年間)

イングランドのレスターを本拠地としている「レスターシティ」通称 フォックス。本拠地はキングパワースタジアム。2015-2016 にプレミアリーグ初優勝を飾る、日本人選手所属のチームがプレミアリーグを優勝することは初。岡崎慎司選手は献身的なプレーで勝利に貢献、そしてサポーターにも認められる存在になる。2016-2017は欧州チャンピオンズリーグにも出場するため過密日程となる中、チームがどのような結果を残すかが注目ポイントだ。岡崎慎司選手が移籍して依頼、以前に比べて圧倒的に日本人観戦者が増えた理由はやはり岡崎慎司選手目当てのご依頼が大半を占める。ロンドンから日帰りでの移動も可能な為、新婚旅行での観戦も多い。

■スタジアム:キングパワースタジアム
■監督:クラウディオ・ラニエリ
■注目選手:岡崎慎司
■レジェント選手:ゲーリー・リネカー
■観光地:レスター大聖堂 レスターシティ・チケット購入ページへ

3位 チェルシー:450枚(年間)

イングランドのロンドンを本拠地としてる「チェルシー」通称ブルーズ、本拠地はスタンフォードブリッジ。リーグ優勝5回、チャンピオンズリーグ優勝1回、ヨーロッパリーグ優勝1回。2015-2016シーズンは10位に終わり不甲斐ないシーズンとなってしまった。2003年以降、アブラモヴィッチ氏がオーナー就任以降、潤沢な資金によりビックネーム選手の移籍が話題になったが、モウリーニョ氏が監督に就任以降は彼の意に沿い堅実路線でのチーム作りも行われた。ロンドンにあるという事で観光のついでにチェルシー線を観戦というお客様も多い。新婚旅行、卒業旅行、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでのご利用が多い。特に1-3月は学生からの依頼が非常に多い。

■スタジアム:スタンフォードブリッジ
■監督:アントニオ・コンテ
■注目選手:ジエゴ・コスタ
■レジェント選手:フランク・ランパード
■観光地:大英博物館 チェルシー・チケット購入ページへ

2位 マンチェスターU:500枚(年間)

イングランドマンチェスターを本拠地としてる「マンチェスターユナイテッド」通称レッドデビルズ、本拠地はオールド・トラフォード。リーグ優勝20回、チャンピオンズリーグ優勝3回、言わずと知れた伝統あるチーム。過去には日本代表の香川真司選手が所属していたことでコアなサッカーファン以外にも浸透した。同じ地域のマンチェスターシティとの対決は「マンチェスターダービー」と呼ばれ、世界的にも注目される試合だ。今シーズンからはイブラヒモビッチの移籍、モウリーニョ監督の指揮、注目ポイントが多数あり。マンチェスターはロンドンから特急列車で約3時間弱だが、新婚旅行、卒業旅行、観戦を目的として旅行者からの依頼が多い。

■スタジアム:オールド・トラフォード
■監督:ジョゼ・モウリーニョ
■注目選手:ズラタン・イブラヒモビッチ
■レジェント選手:エリック・カントナ
■観光地:国立フットボールスタジアム​​ マンチェスターユナイテッド・チケット購入ページへ

1位 アーセナル:550枚(年間)

イングランドロンドン北部を本拠地としてる「アーセナル」通称ガナーズ、本拠地はエミレーツスタジアム。、言わずと知れた伝統あるチーム。リーグ優勝13回、UEFAカップ優勝1回、2003-2004 シーズンは無敗優勝という輝かしい記録を打ち立てた。監督はアーセン・ベンゲル氏、以前名古屋クランバスの監督でもあった為、日本人には馴染みがある監督だ。同じロンドン北部を本拠地としているトッテナムとの対決は、ノースロンドンダービーと呼ばれ、ロンドンでは驚異的な人気を誇る。ロンドンにあるという事で観光のついでにチェルシー線を観戦というお客様も多い。新婚旅行、卒業旅行、海外出張、観光旅行、さまざまなシーンでのご利用が多い。特に1-3月は学生からの依頼が非常に多い。

■スタジアム:エミレーツスタジアム
■監督:アーセン・ベンゲル
■注目選手:メスト・エジル
■レジェント選手:ティエリ・アンリ
■観光地:ロンドンアイ​​ アーセナル・チケット購入ページへ

どんな人がプレミアリーグのチケットを購入しているのか?

◎男性・女性 比率

◎男性・女性 比率

◎目的別

◎目的別

やはり男女2名 ※ハネムーナー(新婚旅行)でプレミアリーグ観戦の割合が多いです。イギリスは比較的観光地が少なく新婚旅行目的の旅行先としてはスペイン・イタリア・フランスに比べれば劣ると言われていますが、「プレミアリーグ観戦」目当ての新婚旅行者が目立ちます。

ハネムーナーの割合も高いが、学生の割合も高い。特に卒業旅行では好きなことをしたい、社会人になる前の時間があるときに思い出を作りたいという学生がプレミアリーグ観戦を希望するケースが目立つ。


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